#U:大学有機化学講義 #U11 ケトエノール互変異性化を現役博士学生が安定性と合わせて図解:アルキンの反応②水和、ヒドロホウ素化酸化 ケト–エノール互変異性化を「速い平衡」として整理し、ケト体/エノール体どちらが安定かを根拠つきで解説。1,3-ジケトンとフェノールの“例外”も安定化要因で統合します。 2026.01.30 #U:大学有機化学講義